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本日更新分の『SOHOの家づくり』(アンテナの調子が悪いので反映されてないかもしんないですけど、今日更新されてます)を書いていて、ふと先月亡くなった義父のことを思い出しました。
カミさんとこって妹さんがいるだけなので、お義父さん以外は皆女性なんですよね。んでもってお義父さん以外は、ルーチンワーク的な仕事経験しかないもので、そのせいかどうも仕事に対する認識が甘い…ような気がする節があったりなかったり。
そのあたりでカミさんに対しても、「わかれよ」とイラつくことがあったりなかったりすることもあるわけですが、本人同士だとどうにも角がたつばかりでよろしくない。自分の言い方が悪いせいもあってか、たいていが「意地をはられて余計困ったことになる」ばかり。
そのへんで、よくお義父さんは代弁者になってくれてたなぁ…と。
そんなことをふと思い出したのでした。
え?なんか本文中にやたらと煮え切らん書き方の文が混じってる?
だってそれはアナタなんというかアレですよ。大人としてですね。分別をもった大人としてですね。
えっと…。
怖いもん。
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コメント (1)
いつも楽しく拝見しています。
>怖いもん。
この一言が、結構ズッシリ来ました。
我が家はお互いに働いてるのですが、私が
「10言わんでも2程度でわかってくれよ」といいながら、
文句たれるのも、意地はるのも、
どなり散らすのも私でして、
主人も大変なんだろうなっとふと思いました。
反省です。これからはも少し頑張ります(笑)
投稿者: keiko | 2007年12月25日 15:15
日時: 2007年12月25日 15:15