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「iPod touchは自前でアプリケーション作ることができる」「それ用に流通の仕組みが(少々問題はありながらも)しっかり構築されてる」というのは随分魅力的な話で、iPod touchという端末の良さを知るにつけ「うーん、作ってみたい」という気持ちがムクムク芽生えつつあります。
ただ、そのための開発環境がMac上にしかない。でも、Macさえ購入すれば、環境自体はフリーで使うことができる。
なんと見事な大坂冬の陣。外堀り埋められまくりですよ。
「MacBook Tabletが出るかもしんない」
「今のMac miniはいくらなんでも割高に感じる」
…という理由でなんとか踏みとどまってますけども、MacBookを閉じた時の佇まいや、安くなった旧MacBookAirなんかにかなり痛恨の一撃を浴びつつすごす昨今です。
ああ、ローン終わったとこなのになぁ。

でも血の涙なわけですよ。

iPodタッチ。買う前は容量を気にしてましたけど、買った後は「8GBのでもOK」という気になってくるから不思議です。「8GBのメモリが使えるPDA」と考えれば、こんだけ遊べて27,800円也という今の値付けは破格とさえ思える。
ちなみに「いいな」と思ってる件のヘッドフォンはこちら(…>
Apple In-Ear Headphones with Remote and Mic)。
正直、自分のくされ耳でどこまで違いのわかる男になれるかは怪しいもんですが、この方式のヘッドフォンとしては1万円弱という値段も、実は「破格の安さ」らしいです。MDの時代から、圧縮音源系は「さしすせそ」の音が耳障りで仕方ないので、そのあたりが解消されるとうれしいかなぁ。

このなりわい、365日絶賛首切られ中ですものね。仕事なんていつ打ち切られるかわからんわけですよ。切られた首は、それ以上切りようがないわけですよ。
ゲホゴホグフ、ゲボッ…。
ところで自分の肩書きについては、冗談抜きで今でも正直悩みます。名乗ったもの勝ちとはいえ、イラストレーター…とは恐れ多くて言えないし、まんが家…も違うだろうしってんで「ライター」を名乗ることが多いんですが、この間出版社で「ライターの…」と言ったら失笑を買ったので、どうもライターも違うらしい。
となると「自称ライター」あたりが確度の高い肩書きになるのではないかと。
「自称」は悲しいですよね。イヤだな「自称」扱いはな。

「MacBook欲しい」という気持ちはちょっと寝かせることにして(来年1月とかにMac miniが発表にならんとも限らんし)、まずは「外堀を埋めていこうかしら」という結論に至りました。つまりはキーボードとマウスの刷新。最重要ポイントは「KVM切替器を使ってMacと共有できること」です。
ちなみに私、キーボードはIBMのSpaceSaverキーボードという古い古いやつを使ってます。すんごくしっかりした作りで、いいんですよこれがまた。一時期、日本語配列に復帰しようと思ったのもあり、Realforceカスタマイズキーボード for ATOKという品に鞍替えした時期もあったんですけど、やっぱり配列的にダメだってのと、あまりに軽いキータッチが馴染まなかったのとで、お蔵入りさせた経緯があったりします。
で、今回。キーボードは、Majestouchというシリーズに「英語配列&テンキーレス」という自分好みの仕様が出てくれているのでそれに決定。ただし、これに使われているCherryのキースイッチにはいくつか種類があるので、その感触を店頭で確かめてからじゃないと購入ボタンは押せません。
そんなわけで、仕事の待ち合わせ時間より早めに着くようにして、秋葉をうろちょろしてたのでした。
ちなみにCherryのスイッチは、試した感触だと下記みたいな感じ。ただし、茶・黒・赤以外の軸については、キーボードそのものじゃなくて、展示してあったサンプルのスイッチを押し比べた印象です。
[白軸] なんかグズッとつぶれる感じで、メンブレンっぽい。
[茶軸] 軽いけど途中にあるクリック感のおかげでコシがある。居眠りで「ああああああああ」とかなるのは避けられそう。
[青軸] 茶軸のクリック感をより明確にした感じ。カチリと音がする。感触は一番良さげだったんだけど、うるさそう。
[赤軸] リニアに反力が帰ってくるタイプだけど、軽いしコシもない。Realforceに近い感じなので却下。
[黒軸] リニアに反力が帰ってくるタイプ。バネをシュコンシュコンと押し込む感じ。小指で押すと「重いな」と思う。
最初打ち比べた時は「茶軸がいいかな黒軸はいくらなんでも重いな」と思ったんですけども、しばらく打ってるうちに「いや黒だな」という結論に至りました。なんか茶軸だと速くカタカタ叩いた時に、指の戻るスピードとキーの戻るスピードがあわなくて、指先からキートップが離れちゃう印象だったんですよね。黒軸だとぴったりくっついてくるので、連打しても違和感がなかったです。
というわけで、Majestouchテンキーレス英語配列の黒軸モデルに決定。この日は途中で時間がなくなっちゃったんで、帰ってきてからネットで購入ボタンを押しました。
あー、早くこないかな。
ちなみに、今までさわった中で「なにこれ!!」と目からウロコというか、それはもう比較にならないほど感動したキーボードは、秋葉のジャンク屋でさわった古い古い古い古いPC-9801用のキーボードでした。クリックタイプじゃなくてリニアに反力が帰ってくるタイプだったんですけど、その反力加減が絶妙で、重いとも軽いとも思わずごく自然にシュタ…と押し込めるんです。で、「タ…」のところでちょうど反力が±0になる感じで、「底打ち」とかいうよりも「着地」という表現がピッタリ。シュタ、シュタ、シュタタタとそれはもう気持ちよくて叩いてたら店のオヤジに「Windowsじゃ使えねえよ!!(買わないんだろうからとっとと失せろ)」と追い出されたので型番も確認できなくてとても残念なのでした。
実は今回「リニア」って点で黒軸のタッチがそうかもと期待したんですけど、記憶の美化があるにせよ雲泥の差だったんですよね。ああ、あれにまたさわりたいなぁ。

届いてまだ正味1日くらいしか使ってないので、もうしばらく様子を見るつもりなんですが、結論から言うと「あわないみたいね」でした。
[良かったとこ]
・新品は店頭のよりもさらにキーのタッチがスムーズ。「シュコッ」と押せて小気味良い。
・英語配列のテンキーレスは、ラインナップしてくれるだけでも感謝のココロ。
[あわなかったとこ]
・キートップの質感がちゃちい。安物プラスチックな感じでさわってて気持ちよくないのと、肌にひっかかって運指を阻害する。
・キーの入力を受け付けるポイントが浅すぎる。前述のひっかかりとあわせて誤入力が増える。
自分の中ではFILCOって昔の印象が勝っていて、ちょっと聞こえは悪いんですけど「ツボをついたキーボードをチープな質感で出していて、お値段もそれなりなので、肌にあえば助かるメーカー」という安物ブランドだったんです。でも、最近は高級側にシフトしてんのかなーと思いはじめてたとこだったので、キートップの質感については「ああ、やっぱり削るとこは削ってんだな、FILCOだな」と妙に納得。同時に、まさか自分がそんなとこの質感にまでこだわる人間だったとは…と驚きました。
さわり続けてれば馴染む材質のような気もする一方で、あらためて「RealforceやIBM SpaceSaverはここの質感も良いなぁ」とさわり比べて妙に感心しちゃったり。
問題は後者の「キー入力を受け付けるポイントが浅すぎる」点。Realforceの時にあわなかったのは、てっきりキータッチがやわらかすぎるせいだと思ってたんですけど、どうもそうじゃなくて「押し切ってないのに入力されちゃうところ」が合わない根本原因だったらしい。このMajestouch黒軸Verも、底まで押し込もうとしたら固いですけど、けっきょくはその前の「クッと力を入れはじめる直前くらいのとこ」で入力受け付けちゃってるので、ちゃんとキーの真ん中に指をあてて押すようにしないと誤入力を招くんですよね。隣接するキーの角に指の横っ腹がちょっとひっかかったりしただけでも、あっさり入力が受け付けられちゃうので。
キーから指の腹が完全に離れるような打ち方にすれば誤入力はほぼ消せるんだけど、それだと薬指が疲れるし、手首も痛くなるし…。
うーん、なんか考えれば考えるほど、「基本通りの正確無比なタッチタイプを身につけて、打ち方自体を矯正しちゃうこと」か「メカニカルタイプのキーボードは全滅とあきらめること」のいずれかしかないような気がしてきましたよ。
ううーん、あともう2mmだけ入力受付のポイントが下に降りてくれれば随分違うんだろうけどなぁ。うううーん。

昨日は空き時間を見つけては、「美佳のタイプトレーナ」と「ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド2 体験版」でタッチタイプの練習をしてました。もちろん、Majestouchに慣れるためです。
一方で、使えば使うほど「良くできたキーボードだよな」との思いを新たにするIBM Space Saverキーボード。考えてみれば5年以上使っているんです。もうすぐ丸6年です。フリーランスになってからの道のりの、ほとんどをこいつとともに歩んできたんです。
と思ったら「お疲れ様」的な気分になったので、今まで水拭きしかしてこなかったこいつを、徹底的に洗ってやりたくなりました。なので洗いました。通販でお馴染みクイックブライトを使って、キートップを全部外して1個1個丹念に磨いてやりました。
うわさには聞いてたけどすっごいね。プラスチックという素材にも本当にピンからキリまであるんだなと品質の高さを見せつけられた感じ。あっという間に新品同様ですよ。5年以上使ってるのに、色あせや日焼けの類は一切なし。キートップの文字かすれだってまるでなし。劣化がないので、汚れが落ちたら新品ピカピカ状態です。
うーん。
これ、もう代替品がないし、そろそろUSBに乗りかえておかないとって思うから切替を考えたけど、ヘタしたらMajestouchの方が先にオシャカになるんじゃね?そしたらまた別のキーボードにイチから慣れていかなきゃならんのか。
うーん。
今日になってから、とりあえずPS/2→USB変換器を使ってSpace Saverちゃんにも復職いただきまして、しばらくは両刀遣いで様子を見ることにしました。
ちゃんとしたタッチタイプの運指を強制した状態でやってるので、こいつを使ってる状態でも慣れない感はあるんですけど、昨日どうしても1分10秒台だった「ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド2 体験版」の「全力疾走」が、Space Saverでやってみたらあっさり1分を切ってあらびっくり。正確性が段違いらしい。
ただ、Majestouchの省スペース性と、黒軸のタッチもこれはこれで捨てがたいものがあるんですよね。ちょっとSpace Saverばっかさわった後は、ちょっとこっちもとさわりたくなる移り気な私。
でもMajestouchだとどうしても、ノリノリでメール書いてたら「よろしくお願いします」が「よろしくお願いしますい」になってしまう私なのでもあります。

今日はJAGDAでeデザインの委員会活動があったので、朝から東京へお出かけ。そしたら急遽、前居た会社で「誰それさんが辞めちゃうので」と送別会をやることになった旨の連絡があり、せっかくだから親会社に戻った人も含めてみんなで久々に集まって飲もうよという話が出て、そのまま夜まで東京で時間をつぶすことに。
すごいぞマクドナルド。コンセントも用意されてて無線LANも完備でって、どんだけお前は私の味方なのだ。
というわけで、マクドナルドで原稿書きをしてました。
そしたらマイナビの「エンジニア転職百景」でお世話になってる担当さんから連絡が。投稿が集まらんぞと、体験談が枯渇したぞと、のんびり茶など飲んどらんとお前も体験談集まるよう呼びかけんかいというお声をいただきました(かなり意訳)。
きゃーですよ、きゃー。残り少ないとかいうレベルでなく、完全に0らしい。ナッシング。正直しゃれになってないレベル。
…というわけで急遽タブレットPCを活躍させて絵を描いて、この日記を投稿したりしております。
どうかこれを読んだ方で「転職したよ」という体験談をお持ちの方。担当さんともども謝礼を用意してお待ちしてますので、その体験談を是非是非こちらの体験談応募フォームからご投稿いただけないでしょうか。
ひらにひらにお願いでございます。ひらにひらに。

昨日は古巣の飲み会に混ぜてもらって、けっきょく最後までいて終電なくなって深夜バスの発車時刻直前まで3次会と称して飲んでたりしたもんでかなり二日酔い。むぅ。
と、そんなすっとぼけた頭でもっても、Majestouch使ってタイピングオブザデッド2で普通に1分切れるくらいでタッチタイプできる程度には慣れてきました。一応Space Saverキーボードで出したハイスコアも更新できたので、この調子で慣れていけば乗りかえられるような気がする。
やっぱSpace Saverキーボードに出戻るしかないのか…とか思ったりもしたんですけどね。
決め手はやっぱりSpace Saverキーボードと比べた場合のキーの軽さ…ではなくて、キーボード自体が片手でひょいと持ち上げられること。液晶タブレットで絵を描くときは、キーボードは位置をずらしてショートカットキー用ボタン群に化けるんですが、その時にですね、片手でひょいひょい移動できると、とても気軽で助かるのです。
なので、タッチタイプ自体も身につけて損するもんじゃないし…と根気よく身体を慣らしていたりするのでした。
このままいけば、早晩Space Saverキーボードくんには、私的「これはイイモノだ」博物館内に入ってもらって、ゆっくり余生を過ごさせることができそうです。今まではKENSINGTONのExpertMouseが1人寂しそうにしてたんですが、これで博物館もちょっと賑やかになるしで良かった良かった。

インプレスジャパン発行『かんたん合格 応用情報技術者問題集 平成21年度春期』に、イラストを描かせていただきました。
一応これ系の資格はソフトウェア開発技術者まではとってたと思うんですけど、名前がコロコロ変わってるからどれが自分の持ってる資格にあたるのかわからんくなってきちゃいますね。なんでコロコロ変えるのかなぁ。

Wikipediaというのはネットで見ることができる、有志によって作られた百科事典のこと。
昨日なんの気なしに当ブログのアクセスログを見ていたら、このWikipediaから飛んできてる人がいたもんで「なんだろう」と思ってチェックしに行ったんです。
そしたら自分の名前で項目がいっこ出来ててびっくりした。まじで鼻水出た。
とりあえず百科事典の分類的には「まんが家」枠に入るらしいです。
そうか、まんが家なのか。

先日ここで「タスケテ」コールをあげたわけですが、今週になってマイナビの担当さんから「体験談届きました」と報告を受けました。で、順次マンガ化原稿化のために必要な質問をまとめて取り次いでもらってるんですけども、それにも即座にお答えいただけたりしたもんで、来年頭の更新を無事に乗り切れる目途がたちました。
ありがとうございます。
本当に本当にありがとうございます。
しかも、すっごく詳細に丁寧に答えてくださってるんですよ。ありがたいのひとことですよ。
はあ、これで当面の締め切りをいくつかこなせれば、安心して年を越すことができそうです。
今年も残すところあとわずか。年の瀬になっても「えっ!?」となる暗いニュースが続く年になってますけど、みなさんに幸多からんことを。

時間のなーみーをーつーかーまえーてー…ゲフンゲフン。
いや、明らかにおかしいわけですよ。ああ12月に入ったなー、今年もあとちょっとで終わりだなーと思って、自分の中ではだいたい今は12月第2週の終わりくらいであるべきはずなのです。
なのになんですか、カレンダーをよくよく見てみたら「26?」。
普通の会社で考えたら、稼働日って今日を入れてあと2日しかないわけ?
そりゃ昨日「残すところあとわずか」って書きましたけど、まさか指2本で終わる今年だなんて思ってもみませんでしたよ。
で、大騒ぎ。
そりゃもう大あわてで請求書を揃えて発送処理したりするわけですよ。
この時期になると懇意にしてる出版社さんからお歳暮をいただいたりもするから、それのお礼状書いたりもせにゃいかんわけですよってもう年賀状になっちゃう時期だったんじゃないのって大あわてでこれも書いて出すわけです。
帳簿もそりゃアナタ大急ぎでカキカキしまして体裁整えるわけです。
とはいえ。
この日記は更新してるわけだから、本当なら日付ってもんはちゃんと毎日意識できてるはずなんですよね。なのになんだろう、頭の中でどうも数字と日付がシンクロできてない感じ。
ぶっちゃけ、今が2006年だって言われてもぜんぜん驚かない自信あるし。
そのうち、寝て起きたら1年終わってそうな勢いで怖いです。
ああ、そりゃカミさんが「ウチはいつになったら年賀状作るの?」とか聞いてくるわけだわなぁ。

ここのところ、トイザらスを見かけてはタカラの「ミクロマン」ってフィギュアが置いてないかチェックするようになってます。正確には「ミクロマン」ってフィギュアで、なんも飾りが一切ない素のやつ。素体というらしい。
トイザらス限定品でかつ生産終了品なので、見つけたら買うようにしないとアキマセンの心なのです。
実はこれ、連載のマンガを描くときに「参考にしよう」と買ってきてたBMW Z3やCB1300SFの模型と、縮尺がちょうど同じ1/18なんですね。しかも関節がかなり自在に動いてくれるから、運転席に座らせてみたり、バイクにまたがせてみたりも自由自在。かなり参考になって助かるのです。
…ということに最近ようやく気がついて、今さらながら買いに走ってるわけですな。
昨年までは余裕がなかろうがなんだろうが、とにかく仕事を増やしてまわして過ごしてきた1年でした。
ところが昨年末あたりに「これはいかんかも」と思いはじめ、そこに色んな事情が重なることで、今年は逆に「削れる仕事は削りまくって」と過ごすように舵取りをした。そうして過ごしてきた1年でした。実際は削るのなんてとても怖いことなので、極力減らす…が限度でしたけど、それでも例年に比べればかなり余裕を持って過ごせた1年だったと思います。
おかげで色々整理ができた。自分の足下を見直すこともできたし。
そうやって見直した結果のひとつに「もうちょいマシな絵が描けないと話にならんよな」というものがあったので、いきなり上手くなるのは無理にしても、活用できる道具があれば揃えるようにして、底上げできるところはしたいなーと思ったりしたのでした。だから今さら人形を漁っている次第なのです。
やっぱヘタクソな自分には、車やバイクは写真じゃなくて、立体的に確認しながらでないと描くのキビシイや。
ところで「ミクロマン」なんですけどね、今さら残ってる在庫なんて人気がないやつばかりに決まってるってなもんで、「見つけた!!」と思ったら並んでるのは「おっぱいの大きな女性」版フィギュアばかりなんですよ。それも胸のサイズがSMLとある中のLサイズ。男性版で、比較的スマートなシルエットのやつが欲しいのに…という気持ちとは、まるで真逆のLサイズ。
…買いますよ。買うしかないから買うんですけどもね。むぅ。
もっとも、その男性版にしてもやたらマッチョすぎて、ちょっと希望とは違ったりもするわけですが。
スマートな、味もそっけもないけどよく可動するよってやつが欲しいんだよなあ…とか思ったりする、2008年最後の稼働日。最後の日記が「おっぱいの…」ってどうよそれとか思ったりもするけど仕方なしなのであります。
そんなわけで、今年の更新はこれにて終了です。
みなさま良いお年を。来年もどうかよろしくお願いします。
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